子供達も会いたがっていたので、今日は実家で夕食。

母は気功を10年以上やっていて(習っているだけで治療はやってません)、先生からこんなの貰ったと資料を見せてくれました。

気功の形と対応する臓腑と発声。
この発声に関しては、ちゃんと学びたいと思いつつ目の前をチラチラするだけでまだチャンスがないのです。

ホツマツタエなどの古代日本語の音と文字を気功に応用している先生もいらっしゃるし、音とフィンガ―テストを組合せた治療体系もありますから。
ただ繁雑なので避けていた面もありますが。

幸い中国語をかじっていたので貰った資料の発音は分かるし、母(台湾出身です)にも私の発音が正しいか確認してもらいました。
良い機会なので、独学から始めてみます。

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