2015.05.26 自分で動く
病気・怪我を理由に仕事や趣味から離れてしまう事がよくあります。
一時的に安静が必要な時期は休むべきですが、そのままズルズル何もしないでいるわけにはいきません。

心理学のアドラー先生がいうには、病気・怪我をやらない理由にしているだけ、となります。
少なくとも怖がって何もしないのでは、何も生まれずに終わってしまいます。
出来る事からやる、出来ることを探す姿勢が、次に繋がります。

今日思ったことは此処迄にして、アドラー先生の心理学って面白いですね。
なにか仏教的ニオイを感じる。
あの人やあの人やあの人に知ってもらいたいなぁ~

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