今日はなかなか難しい症状でした。
治験の最先端医療だとこういうことも起こるのでしょうが、自然のモノは自然なままに出来れば良かったのにといつも思います。
到着時は見た目で分かるほど眼球が腫れていましたが、固まった血を流して眼圧を下げるように気療し、見た目の大きさは左右同じくらいまで戻り白眼も白く戻っていました。
全身状態の悪さと激しい体動を抑える為に身体には活力の気を、内面には鎮静の気をかけました。
施術後は眠っていたのでしばらくは大丈夫でしょう。

心配し過ぎるとそれが執着となり邪気になってしまいます。
病院のストレスと病気の邪気以外に、周囲の心配する気持ちが行動の制限や強制となってダメージを与えることがあります。
浄化に時間がかかりましたが、抜けてから眠り始めたので影響は大きいです。
気持ちは分かりますが、冷静さを失わずにいる方が安心感を与えます。

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