ラジオで人間関係について話していました。

自分もひとつのしっかりした人格を持っていますが、接する相手によって姉御肌になったり、ひたすら笑わせる面白い人になったり、相談の聞き役になったりと、自分は変わらないのだけど、相手によって役割が自然と変化する。

人間関係が疲れるとか難しいという内容のハガキを読んだ後の、パ―ソナリティの言葉です。
誰にでも合わせようと自分を変えていたら、誰からも正体が分からなくなるのかも。
自分は常に自分のまま自然にいられたら、本物の人間関係はしっかり掴めるのでしょう。

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